電車内でなぜかおっさんがカーナビを生身で持ち歩いてた。それだけでも面白いのに、おっさんがおもむろにカーナビに行き先を設定し、カーナビが「実際の交通規制に従って走行してください」「リルートします」とか喋ってて、車内はガキ使並みの緊張感に包まれていた。
【津田委員】
 1年前の議論の繰り返しというか,あえて繰り返しになってしまう部分があるんですが,僕は30条の変更に関しては反対です。懸念が2つあって,1つは,生野委員とか華頂委員のおっしゃる海賊版に対して,それが正規のコンテンツビジネスを阻害しているという,僕もそういう認識には同意します。それに対して何らかの対策が必要であろうということも全くそのとおりだと思います。ただ,30条をこういった形で変えることによって,この後の数年の流れとして,知財保護の中で30条の制限というのが全ての著作物に適用されてしまうことを非常に懸念しています。
 今回こういう形で30条が来年の通常国会で通って,録音録画に限定してダウンロード違法化が実現するという形になれば,現実問題として,法制問題小委員会ではゲームもそれに含めてくれという話にもなるでしょうし,ほかの著作物はどうなるんだと。ダウンロードを違法化している国は欧米などでもありますけれども,録音録画という形で限定するのは日本だけという,ある種ちょっといびつな状況になっている中で,写真の著作者協会がそれも含めてくれというようなことを言い出してくることは十分考えられる。
 そういう状況を踏まえたときに,僕が懸念するのは,インターネットという情報技術,テクノロジー自体が他人の著作物をオンラインでコピーしてしまうがゆえに,違法なコンテンツに触れてしまわざるを得ないところがあると思うんですよ。検索エンジンなどが象徴的だと思うんですけれども,ネットのサービスは情報取得の利便性を上げるために,著作権的にグレーなところをあえて越えてしまうサービスが出てきているわけです。
 例えば,今,若者だとなじみがあるmixiというソーシャルネットワークのサービスでは,動画を張り付けることもできますし,動画をそこでダウンロードすることもユーザにおいてできる。あとは,mixiの中のモバイル版のサービスというのがありまして,携帯電話で他人のmixi以外のブログを自動的に取り込んでしまって,それを表示するという機能もあります。あれは他人のブログまで勝手にとってきて,mixiのサーバ上に変換してしまっているので,あれも厳密にいけば公衆送信権の侵害という形になると。
 そこには画像なども置かれているわけで,そういったものもユーザインターフェースの中で,利便性の中で,mixiのユーザというのは他人の日記を見る感じでブログを見ているわけですから,それがまさか違法なものだというのは気付かない。「情を知って」という要件があるにしても,著作権は常にグレーな状況で,利便性を高めるために違法な状態に置かれる著作物を取得している可能性は非常に高くなっているという状況がある。デッドコピーに関しては対策すべきだと思います。ただ,やるのであれば本当に実効性のある方法でやるべきでしょうし,現実的に対策をするということであれば,実効性があるというのは,プロバイダ責任制限法とか,そこの発信者情報開示請求の見直しとか,もっとほかにやるべきこと,実効性の高いものあると思います。
 先ほど生野委員から,このままだと音楽ビジネスが立ち行かなくなるというお話がありまして,確かにそういった面はあるとも思うんですけれども,例えばアメリカに目を向けてみたら,9月の終りぐらいにmyspace musicというサービスが始まりまして。それはどういうサービスかというと,ソーシャルネットワークサービスなんですけれども,myspace musicが世界で非常にシェアが高い4つのレコード会社全てと契約して,ユーザが無料で音楽を自分のページに張ることができる。500万曲以上あるカタログの中から自由に自分で他人に向けて無料で配信することができる。それはあくまでも合法的なビジネスで,それに対して広告スポンサーがいて,スポンサーが広告料を支払うことで著作権料をクリアして,ユーザはそのおかげで自由に張ることができるというサービスがある。
 そういった新しいものが出てきている中で,音楽ビジネスはネットという新しいメディアが出てきたところで,新たなビジネスモデルを,アメリカの音楽業界は日本以上にパッケージというのが落ち込んで,デジタルに移行しているからと,そういった状況の違いがあるというのは分かるんですけれども,そういったデジタル化の変化の波が訪れてきている中で,アメリカはユーザが自由に音楽を利用できるような環境を整えて,かつ,そこから先は正規の音楽を買ってくださいということで,アマゾンとかいったところに誘導したり,もしくはそこでライブチケットを買ってくださいと,そういったサービスを提供して,デジタルの世界で合法なコンテンツビジネスを行おうという形に,ビジネスモデルを転換しているわけですよね。
 そういった意味では,前の審議会でもお話があったと思いますけれども,海賊版対策の王道というのは,正規品をきちんと合法的に消費者が利用しやすい形で流通させた上で,デッドコピーに対してはきちんと摘発を行っていく,この組み合わせだと僕は思っています。そういう意味で,コンテンツビジネスのコンテンツホルダー側がやることをやった上で,悪意のあるユーザーを摘発するという形であれば,日本の消費者も納得すると思うんですが,今はmyspace musicみたいな,自由にいろいろなコンテンツを無料で楽しんで,アテンションを得た後にそこから購入するといった,消費者にとって非常に便利なサービスが日本に十分確保されているかというと,なかなかそうはなっていないという状況です。そういったことをやった上で30条の変更を考える,そういったことを総合的に考えていただきつつ,文化庁に対しての30条変更も含めてやるということを要望していただきたいなと。最後ということもあるので,権利者に十分考えていただきたいと思って発言させていただきました。
 以上です。

私、関東で関東で1,2を争う灼熱都市館林の隣に住んでいますが、今年の夏は寝苦しくなかった。

ここ数年来、こんな年はありませんでしたよ。就寝時、クーラー一度も使っていない。

しかし、今年の夏が冷夏だったかというとそんなことはなく、例年より暑い猛暑でしたね。
つまり日中は暑いのに、なぜか夜間涼しい。過ごしやすい。

今年に限って特異的な原因は、節電しか無いですね。
昼間の都市廃熱(東京・埼玉など関東都心部の莫大な廃熱)が減った影響が顕著に出たのだと思います。

このように、人為的な気候変動と言っても、地域的・局所的なものもあります。
地球温暖化というグローバルな現象と混ぜて語るのは危険というものです。
わざと混ぜる人、多いですけどね。

778 :おさかなくわえた名無しさん:2011/11/22(火) 23:55:23.27 ID:RBMo0Op4
風邪ひいた時

サラサラの鼻水→今不調だからウイルス入ってくんな!状態
ドロっとした鼻水→入ってきたウイルスぬっころす作戦実行中
黄色の鼻水→勇敢な戦士たちの死骸

548 名前:名無しって呼んでいいか? :2009/06/07(日) 08:21:00 ID:???

419 仕様書無しさん :2009/04/21(火) 00:22:47
以前、本屋で「親が犯人のミステリー特集」という
恐ろしいコーナーがあった。

420 仕様書無しさん :2009/04/21(火) 00:47:58
»419
ひどいネタバレだ

549 名無しって呼んでいいか? :2009/06/07(日) 09:07:58 ID:???

»548
これは酷いwww

550 名無しって呼んでいいか? :2009/06/07(日) 11:12:37 ID:???

»548
店員自重wwwwww

lesb1an:

man this is a real puppy party

私は昔、IQ190の神経科学の恩師からこう言われた。

『いい政治家に入れなくて良い、誰でもいいから入れろ、それで十分だし、若い世代に出来る一番大きなことだから、君達全員が選挙に行って誰でもいいから名前を書けば、それだけでおもしろいことになるから、

極端に聞こえるかもしれないが、これは事実だ。『魅力的な候補がいない』などと言う奴はどうかしている。魅力的である必要などない(あるに越したことはない)投票層がプレッシャーをかけて政治家に仕事をさせると考えればいいだけだ。

また、北京大学へ留学して論理学を専攻している超秀才の友人からはこう言われた。

『君は若者の扱いはウンコ以下、という主張をしていて、少し下品で言い過ぎたという反省をしているらしいね、でも既得権者でもウンコは踏んだら厄介だけど、若年層低投票率社会では、若者をいくら踏んでも平気だから、その考えは正しいと思うよ』

そしてウェブ上で活躍する元研究者上がりの優秀な金融マンはこう言っている。

『だいたい今の政治家は、今の既得権益層のサポートで当選してるんだから、わざわざ寝ている若者という無党派層を起こすインセンティブなんてあるわけないでしょ。税務署がこうやって処理したらもっと節税できますよとか教えると思う? 自分の頭で考えることができない人間はどこでも搾取されるんだよ、アホ!』金〇日記 ヒント(玉)

ユーザ「お前にHTML5が理解できるのか!」 IE6「わからない。だが共に生きることは出来る」 Web開発者「やめて!!!」
子どもだろうが大人だろうが、悪いことは悪いと思うんだ。